インターンシップ&業界研究フェア|岐阜新聞ADVANTAGE 地元企業と学生との出会いをプロデュース。岐阜新聞「アドバンテージ」は、岐阜県で就活する学生を応援しています!

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マルスン株式会社

シェア80%を誇るオンリーワンの技術

現在、モノづくりの世界は海外生産が主流に。しかも海外技術も確実にUPしています。その中で私たちが国内外の名だたるメーカーより安定したオーダーを受け、創業以来の連続した経常利益の黒字化を実現しているのは、「Made in Japan」のブランドに納得頂ける様な、高精度の金型をつくり続けているからに他なりません。「高いけどモノが違う」と言わしめる、そんな当社の技術・ノウハウを土台にしたモノづくりへのプライドこそがマルスンの力です。
業界
製造
エリア
西濃
インターンシップ実施働きやすい会社(各種認定取得)入社3年以内の離職率が1割以下転勤なしで地元密着業界でトップシェア

オールエンジニア、モノづくりへのプライド

自動車ボデー部品・内装部品の金型メーカー
① 国内自動車メーカー全てと直接取引
② トヨタ自動車と直接取引するプレス金型メーカーは、岐阜県で唯一当社だけ
③ シェア80%を超える独自の技術力
④ 海外工場は敢えて持たず Made In Japan ブランド戦略
⑤ 無借金経営・約50年連続黒字 強い財務体質

入社のきっかけ~現在の仕事まで

入社のきっかけ~現在の仕事まで

入社5年目 設計部設計課 春日井先輩

<なぜマルスンを選んだのですか?>
誠実さとオープンなところがいいなと思ったからです。企業展での説明会でちょっと突っ込んだ質問をしたんですが、良いところも悪いところも正直に話してくれたのは、マルスンだけだったんです。

<今どんな仕事をしていますか?>
独自の内装系金型の技術を活かして、車以外の設計も担当しています。例えばヘルメットのクッション材とかです。今は設計担当として、設計図が出来上がり型がつくられ、不備を直し…という全行程をディレクションしています。設計内容や、出来た型図を元にお客様と打ち合わせをすることが多いですね。

<入社して変わった、成長した部分は何ですか?>
最初は納品までが仕事だと思っていましたが、今は後工程が大切だと感じています。
お客様の生産性をよくするためには、お客様の事を知っていなくてはいけません。一緒に利益を生み出すため、どうコストを下げどんな構造にするかまで考えられるようになりました。
あとはコミュニケーション力が上がりました!自信がついて、入社時とはまったく別人だと思います。
社内行事の影響は大きいですよ。すごく鍛えられました。いわば身内と仲良くなるのって、お客様と話す練習にもなるんです。それに、社内の人と仲良くなると仕事もスムーズになるから一石二鳥!

設立年月日 1956年4月
代表者名 代表取締役 鈴木將生
資本金 9,8000万円
売上高 54億7,200万円(2021年4月実績)
従業員数 244名(男性 220名、女性 24名)2021年4月現在
所在地 大垣市浅西3-46
TEL 0584-89-1651
事業所

富士工場(転勤・異動はありません)

給与 大卒 212,000円 (2021/4実績)
休日 年間休日 113日、週休2日制、年末年始・GW・夏期長期休暇  有給休暇最大20日(法定通り)、有給取得率80.2% (2019年度実績)
採用対象 大学院卒, 大卒, 短大卒, 専門学校卒
採用実績 2020年度 4人 / 2019年度 3人 / 2018年度 4人
資格 普通免許(AT限定可):入社後の取得もOK
タイトル 概要
会社見学(工場見学) 週3回実施 (土曜日開催)、リクナビ・メールにて受付。希望日時があれば随時対応可
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